自動車保険を複数の損保で調べる簡単な方法

自動車保険を複数の損保で調べる、一番簡単な方法とは?

自動車保険、
車の販売会社や知人に薦められたまま、
契約したきりになっていませんか?

 

 

 

 

最適な自動車保険を見つけるには、まずは比較が大事です!

 

 

見積もりに必要な情報は、
全て免許証・保険証券に記載されています。
新規加入の方は、車検証をご用意くださいね。

 

 

私は毎年利用していますが、入力事項がわかっているため、
5分ほどで見積もりが完了します。

 

 

一括見積もりサイトでは、ある程度車種によって、
見積もりをとれる会社が違うようです。
しかし、相場を知る、という点では十分だと思います。

 

 

自動車保険は安ければよいわけではありません。

 

 

通販型が安い理由や、車両保険はどういう人に必要なのか、
そういったことをよく認識したうえで、見積もりをとり、
安さだけではない部分もしっかりチェックして、
契約する会社を決定することが大切です。

 

 

保険を比較するなら、複数の保険会社の商品を取り扱う
「乗り合い代理店」に行って、
自分に合った損保を選んでもらえばいい、
という方もいらしゃるかもしれませんが、
こういった「乗り合い代理店」では、
販売手数料の高いものに偏った勧め方をされた、
という批判もあるとのこと。

 

 

ですから、最終的にはこういった代理店を利用する場合でも、
まずは、ご自身で”本当の相場”を知っておくべきだと思います。

 

 

一括見積もりサイトに参加している保険会社は以下の通り。
見積もりをとるお車によっては、
下記の損保のうち、5,6社の結果となることもございます。
ご承知おきくださいませ。

 

  • ソニー損保
  • チューリッヒ
  • あいおいニッセイ同和損保
  • アクサダイレクト
  • 朝日火災
  • イーデザイン損保
  • AIU保険
  • SBI損保
  • 共栄火災
  • セコム損保
  • セゾン自動車火災保険
  • ゼネラリ保険会社
  • 損保ジャパン日本興亜
  • そんぽ24
  • 東京海上日動
  • 富士火災
  • 三井住友海上
  • 三井ダイレクト損保

 

 

スポンサードリンク

 

 

比較サイトを利用した人の安くなった金額は平均25,000円!

 

この「保険スクエアbang!自動車保険」サイトを利用された方の、

 

安くなった金額の平均は、なんと約25,000円。

 

 

自動車保険を選ぶ際、「安さ」がすべてではありません。
しかし、家計の中で車保険の比重は決して小さいものではありません。
ですから、自分の車の保険料の相場を知っておく必要があります。
相場を知った上で、その安さの理由をきちんと保険会社に確認し、
自分のカーライフで必要な補償が過不足なく付けられるのであれば、
できる限り安い損保を選ぶべきです。

 

 

あなたもぜひ、保険料を比較してみてください。
車保険料は年齢によっても変化していきますから、
更新のたびに、毎年比較サイトを利用することをおすすめします。
もちろん無料です^^


 
トップページへもどる 交通事故体験談TOP 弁護士特約体験談 交通事故の慰謝料