690日目。免責証書に署名。

やっと、ここまできました。
長かった。。。

 

 

でも、信頼できる弁護士さんに交渉をお任せできたことで、
わたしはだいぶ元気になりました。
精神的なものが、思っていたよりも、
とても大きかったのだと思います。

 

 

弁護士さんとの打ち合わせで
お伺いしていた金額であることを確認し、

 

 

免責証書に署名、返送しました。

 

 

交通事故免責証書

 

 

この、免責証書について。

 

 

あれ、示談書じゃないの?
そう思う方もいらっしゃるかもしれません。
私も、最初、そう思いました。

 

免責証書とは?

交通事故の最終解決の内容を書いた書類。
別名「承諾書」ともいい、
支払いを受ける被害者が加害者に対して、
一方的に今後の請求をしないことを約束する文書。

 

示談書と異なり、署名捺印は両当事者ではなく、
被害者側の署名捺印のみとなり、
書類の取り交わしが迅速にできる。

 

「示談が成立した」という意味では、
”免責証書””示談書”、双方とも同じだということです。

 

 

示談交渉は、弁護士に相談することで、
慰謝料増額につながり、精神的に救われます。

 

弁護士特約を使えば、最大300万円まで保険で支払ってもらえます。

 

>>「私の交通事故体験談。148日目、弁護士特約を依頼。」のページへ進む

 

 

 

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>>「696日目。相手側保険会社より、慰謝料が支払われる。」のページへ進む

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